外食ばかりを二十年近くしてきたから、身体がそれに適応している。
空腹や栄養不足を満たすためだけでなく、「気持ち」を満たすことと食事(外食)が結び付いてしまっている。
その結果、不要な食事(外食)をしてしまうことが多い。
これ何とかしたい。
外食の時に満たされている気持ちというのは何なのだろうか、と言うか、どうしたらいいのだろうか。
一人でいる、
食事以外に注意を取られない、
座っている、
味覚、口内の触覚、嗅覚などの快感、
他の客や店員が動いている様を何となく眺める、
仕事と仕事の合間のブレイク、
などなど。
と見ると、うーん、食事とは行かないまでも、カフェに入るというのがいい気はするな。それほど変わるもんでもないけど、不要な食事を取ってしまう弊害は避けられるか。
もうちょっと根本的に散歩とか家でのレクリエーションとかを取り入れるといいんだろうけど……。
編み物とか刺繍とかはよさそうよね。