あくまでも空想のお話ね。

一番笑えるのが、彼の国は50年以上前から営々と戦争の準備をしてきたのに対し、我が国が戦力の見直しを図ったのは3、4年前からである。
その間ずっとあぐらをかき、ろくに検討をしていなかった。

自国の装備品は性能面では多少秀でていると言われていたものの、数は彼の国の方が遥かに凌駕しており、かつ新たな兵器の登場でもはや時代遅れになる可能性が濃厚である。
質の面ではすでに拮抗よりむしろ彼の国が優勢である。

弾薬については定量的な数字はないが、昔敗戦を経験した折、多数の火薬庫を喪失した。
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