chardetがLLMによる書き換えを経てライセンスが変更された(LGPL->MIT)事案についてのShuji Sadoさんの解説を読んで、当該ライブラリが現在のコミッタ?の手によって同一パッケージとしてリリースされているという事実に気づきました。outdatedになってるなーと思って依存パッケージをアップデートしたらなぜかよくわからないけどより寛容なライセンスに差し替わりコントリビューターにAIが含まれる(しかしAIがコントリビューターとは???)ライブラリを使うことになったりするのか。また、クリーンルーム実装と今回の実装者は主張しているが、以前のバージョンでホスティングされているファイルの内容を基にAPIが一致するようにAIに指示を行っているのはかなりクリーンルーム実装という主張を怪しくしそうですが……
- AI生成によるchardet再実装におけるライセンス変更の是非に関するメモ – Shuji Sado shujisado.com/2026/03/09/licen

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