下記表題の記事を執筆しました。医療業界誌ですが、1/13発売で一般書店流通しています。
コロナ死の実態
〜日米の死亡統計評価から見えた日本の大失敗~
月刊/保険診療, 2026年1月号, 医学通信社, 1,800円(外税)
死因別COVID-19死亡数の評価がなぜ重要なのかを導入として日米のCOVID-19死亡統計の比較を行っています。
混乱を極める日本のCOVID-19政策の仕切り直しの最初の一歩として重要な視点と考えています。
全6ページと誌面が限られているので実際の定点評価は、省いています。
まだ予定はありませんが、別の機会があり定点評価やエアロゾル感染対策などご紹介できれば幸甚です。
想定読者層は、理文教通で大学の教養部学生程度(1~2回生程度)を想定しています。故に校卒業程度で理解できます。
すでに手もとには、届いています。
https://www.igakutushin.co.jp/Products/magazine/1389
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