反人種差別

超熱いから全部読んで

この不安の頂点にあった1976年、Eric Clapton(エリック・クラプトン)はバーミンガムでのコンサートでパウエル支持を表明し、観客に「イギリスが黒人の植民地になるのを止めるべきだ」と呼びかけたことで、大きな議論を巻き起こすことになります。

1978年:音楽の力で反差別を訴えたロック・アゲインスト・レイシズム運動
2022年5月9日 Marshall.com
marshall.com/jp/ja/backstage/s

re: 反人種差別

一度読んでたけどまた読みます

しかし、黒人音楽を敬愛する一人のアーティストが失態を犯した。ブルージーな白人ギタリスト、エリック・クラプトン。当時アルコール依存症を患い正気ではなかったのか、自身のコンサート中に「Keep Britain White(英国を“白く”保とう)」と人種差別発言をしたのだ。1976年の英国。国の景気は悪化し、失業率は上昇するばかり。鬱憤を募らせた厭世的な若者たちは暴動をおこし、警察がそれを暴力で鎮圧。人種差別や階級主義が社会を蝕み、肌の色が原因で、日常的に誰かの涙と血が流された*。

ステージとフロアの上でぶち壊した「音楽と人種の壁」パンクとレゲエ、白と黒が混ざり合った音楽ムーブメント、あの5年間(1)
〈音楽を愛せよ、人種差別を憎めよ〉。隔たりを越えて、音楽と人種が入り混じった英国5年間を、写真とともにたどる(1)。
2019.7.30 HEAPS
heapsmag.com/rock-against-raci

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