● 支援方法

Open Collective という支援プラットフォームを利用します。決済はStripeが使われます。(手動対応になりますが銀行振込も可能です)

Fedibird Infrastructure
opencollective.com/fedibird-in
(主にインフラの支援限定の窓口)

Fedibird Project
opencollective.com/fedibird-pr
(活動費全般を支援する窓口)

という常設の支援窓口を開設していますので、いずれかにアクセスしていただくと『赤字ゼロチャレンジ2025』と書かれた支援項目があるので、そこから支援をお願いします。

・OpenCollectiveを初めて利用される方は、アカウントの作成が必要です。

・支援する際に金額を入力できますが、表示をよく確認してください。(バグで100倍になる不具合が出たこともあり……)

・OpenCollective自体が寄付で運営されているので、支援の際に「ついでにお願い」と追加の支援額が提示されます。任意ですので、ゼロに設定してもいいですし、妥当だと思う金額を寄付していただいてもかまいません。

Fedibirdは無償でサービス提供しており、収入もありませんので、常に赤字です。OpenCollectiveで常時支援を受け付けており、少しずつ多くの方に支えて頂いていますが、依然として年間100万円超の個人負担で支えています。お金が続く限りは持続できますが、私に何かあった場合に運営費確保や引き継ぎが難しいこと、新たな活動に対する経済的余力がゼロで何もできないという問題を抱えています。そこで、これまでこうした形で募集したことはなかったのですが、総合的に考え、あらためて協力をお願いしようと決意した次第です。

今回の支援募集は期間限定・スポット(その時限り)という形式で行います。金銭的余力のある方を中心に、そんな状況なら助けてやらんこともない、という方に参加していただきたいと願っております。

なお、通常の支援も常時受け付けています。自分が使っているサーバの費用なら気兼ねなく利用するために少しぐらいは負担しておきたい、という方を中心に参加いただいています。普段から支援いただいている方は、無理にキャンペーンに参加しようとせず、いつものご支援をお願いします。キャンペーンは余力のある方からのブーストを期待するものですので、必ず余力の範囲でお願いします。

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