以前紹介した映画「NO」は、チリでピノチェトの独裁を問う国民投票に関わった広告マンの話

選挙戦略や選挙宣伝は、どちらの立場でもできるし折田楓と似たようなことをしているけれど、映画NOは限られた制約の中でいかに戦うに対して、折田楓は公選法を無視して選挙をひっくり返すことをしたので倫理観はまったく違うんだよね

そういう意味でテーマは同じだけど対象的だなと思った

映画『NO ノー』予告編 - YouTube: youtube.com/watch?v=np0RLIhbDPI

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