いわき信組、第三者委員会が立ち上がった後でもこれか…
当委員会が調査を開始した段階及びそれ以降も、当組合は甲事案について「管理された不正」であるから全体像は把握することができている、したがって把握しているもの以外の不正事案や不正金額は想定されないというスタンスのもとに説明を行っていた。RE: c.osumiakari.jp/notes/a8f5yj65pymvi6tq
(中略)
当組合の対応は、自ら積極的に事実関係を明らかにしようとするものとは真逆であり、意図して全体像を隠そうとしていると疑わざるを得ないものである。それは、①当然把握しているはずの重要な事実関係について積極的な説明がなされず、むしろ誤った内容の説明がなされること、②本来であれば当然に保有・保管しているはずの重要な資料の提供がなされないこと、③当委員会からの指摘を受けてはじめて正しい事実の説明がなされるということが頻繁に繰り返された