メガSNSはもうおしまいすぎるのに、そのおしまいのプラットフォームで米国ホワイトハウスがおしまいの煽り方をしているのは、ほんとうにもうおしまいという感じがある。インターネットという技術はまだまだひとを幸せにできると信じていますが、インターネットという文化は、敗北し、失敗してしまいました。ごめんなインターネット。夢見た形にしてやれなくて。人間が悪い automaton-media.com/articles/n

インターネットが民生に普及し始めたころにインターネットを使い始めたぼくやぼくの友人たちが夢見たインターネット文化ってこんなものじゃなかったよ。言葉を尽くして、相互に理解を可能にする、「わかりあう願いをつなぐ」ものだった。もうこんなの、「わかりあう願いをどれだけ効率的に分断してインプレッションを稼ぐか」のゲームじゃん。インターネットを夢見た形にしてあげられなかったのは、いまのインターネットを作っている人間たち、つまりぼくたちだ。ぼくをふくめて人間が悪い。どうしてこうなってしまったんだろう。資本主義とインターネットと生成AIは、混ざってはいけないものだったような気がする。絶望感がある

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