生成AIで確定申告

キャッチーなタイトルだけど領収書を書いてもらったりしたわけではなくて、プログラムを書いてもらった話。今回、確定申告をする時に、源泉徴収された振込額から売上と源泉徴収額を計算するアプリを書いてもらったのだ。 9,979円の振込が、110,000円の売上から1,021円が源泉徴収されているということを推測するアプリだ。売上の仕分けは売上、源泉徴収額は事業主貸として記帳することになる。freeeのような銀行口座の記録を仕分けしていくオンライン会計システムでは振込の処理を真っ先にやるのでこれができると助かる。 ちょっと意味がわからない、という人もいるかもしれない。「フリーランスなら請求書書くよね。売上も、源泉徴収額も書くよね。だいたい下請法もフリーランス新法も請求書を書くことになってない? どうして請求額がわからないの?」ということだろう。…

taiyolab.com/ja/2025/03/18/%e7

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