なんか話が食い違っているけど、どこで食い違っているのかはよくわからない。 建材とコードを類比的に述べていなくて、アーキテクトと施工の分離というのが類比としてあり、これは疑うべくもないことだとおもう。表層と施工の分離というのはある意味一般的なパターンそのもので、作業の構造の分解から来ている。アーキテクト(建築家)という存在が独立してあるのは、他方にゼネコンみたいなものがあったりする。この作業行程の分離パターンはソフトウェア開発でもあきらかに踏襲されていて、アーキテクトは利用者のことを考えるUXデザイナーみたいなものだと考えればよく、ゼネコンはプログラマーにあたる。それを突き崩すのにDIYという作業パターンがある。

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