What is Hackers' Pub?

Hackers' Pub is a place for software engineers to share their knowledge and experience with each other. It's also an ActivityPub-enabled social network, so you can follow your favorite hackers in the fediverse and get their latest posts in your feed.

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第一次養蝦 🦞 有什麼建議事項跟注意的地方

有沒有有海生館 大神可以指點一下呢

昨天裝了龍蝦 研究一天 發現超多細節要處理

雖然串上 telegram 不過感覺還沒學會怎麼使用

目前 gpt 5.4 grok 4.2 beta 小玩一下 看來系統權限配置 還是需要研究一下

有水族館海洋館大神分享一下經驗嗎 sikll 推薦 tool 推薦等等
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🇬🇧 It has been a long journey, and I am happy to let you know that you can now get access to Icefun, my Linux distribution especially tailored for Kids, using Taler.

🇩🇪 Es war eine lange Reise, und ich freue mich, euch mitteilen zu dürfen, dass ihr Icefun, meine Linux-Distribution, die ich unter didaktischen Aspekten für Kinder entwickelt habe, nun auch mit Taler beziehen könnt.

icefun.ch

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The is now LIVE! This is the moment you've all been waiting for!

We're really excited to launch PyOhio 2026 with a bang, and we really want to hear what you have to say! Our CFP is open for ANYONE to submit, regardless of experience level! Our CFP will be open until April 19, AoE, so get those proposals started! You can submit up to 3 talk proposals using the form here: pretalx.com/pyohio-2026/cfp

Boosts are appreciated, and thank you for your support!

Artist conception of the of the NASA Space Launch System rocket in flight in a clear blue sky.  The word "PyOhio 2026 IS GO!" have been superimposed over the sky background.

Image credit: NASA/MSFC, Public domain, via Wikimedia Commons
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男人前段时间看完一本书,讲的是一百年前(1922)一个英国人来到加拿大,认识了自己原住民妻子之后搬到BC北边的山里在山里生活并恢复生态的过程(书叫three against the wilderness)。当时因为过度捕猎,当地beaver已经绝种了,他们联系加拿大政府从保护区里给他们抓了一对beaver放到他们的狩猎区里才开始又重新有了河狸(被强行搬家的beaver一睁眼be like:????)。
几十年如一日的山里的日子特别艰苦,他们要靠山吃山要狩猎,同时也要想办法保护生态让beaver 恢复人口(鼠口?)。在他们一家三口的努力下,beaver种群逐渐恢复,beaver的水利工程带动了整个生态的恢复,从一片荒凉之地变成了水土丰美之地,大型动物迁徙也愿意在这里过路了,动植物也变丰富了,北境的荒野完全变了模样。
其实这就已经很惊人了,尤其是一百年前的人就已经有了conservation的意识。更加惊人的是,他们住在山里搞beaver的这几十年,外面的世界已经发生了翻天覆地的变化。
外面在打二战,他们在山里搞beaver;外面在抓康米搞冷战;他们在山里搞beaver… 外面死死生生国家宏大叙事变了又变,他们在山里搞beaver…如今漂亮的大好河山,也要感谢他们当年搞beaver
平时读到20世纪的历史一般都是什么战争、巨大社会变革,经济发展etc。但是真的读到其实同时有人在脚踏实地地生活生产,改善生态,就瞬间觉得人类的世界很荒谬很搞笑。很多事情明明有很多种选择,也可以把世界变得更加山清水秀搞点beaver,但是大多数时候人类却还是选择了虚无的宏大叙事和,荒谬的战争。

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Last week, while debugging a SwiftUI performance issue, I was running instruments and found that my profiles were plagued with noise.

Godot while idling was using so much CPU time that it was skipping entire frames while rendering.

I set out to fix those, 0.5% here, 0.5 there, and the Godot Editor (and Xogot) no longer skip frames.

People had been complaining that Godot would burn your battery in an hour if you left it idling, it no longer does.

Details:

github.com/godotengine/godot/i

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I keep forgetting to post updates here. I'm back to Univ after long 3 years of absence (due to military service.) I'm a sophomore, but this is my first time taking classes for my major. Time to study math and physics...

Entrance to my major; Mechanical Engineering
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#雨宿りのくに $[font.serif 第一話「スミレとセイジ」]


 日本の梅雨が五ヶ月ほどの長さになって雨季と名前を変え、それ以外の季節が乾季と呼ばれる事に抵抗した俳人たちが「爽季」を提唱して、それがもうそろそろ辞書に掲載されるぐらいの頃──。

 雨季の終了が気象庁から公式に発表され、いよいよ爽季が始まるぞと学生たちがレインブーツを脱ぎ捨ててブランドのスニーカーに履き替えたというのに、「雨季の戻り」は例のごとくやってきて新品のスニーカーのソールに水垢を染みつけていくのだった。

「セイジはやく!」

 頭上の「ドローン傘」を気にしつつ、アスファルトに波紋を浮かべる水溜まりをオニツカタイガーの新作スニーカーで蹴りながら、スミレは後から追ってくるセイジを呼んだ。

「待てってスミレ!」

 セイジもエアマックスを気にしつつ、スミレの後を駆けて追う。二人の前方には通学路に面した二階建ての「避難所付きコンビニ」が見える。

 激しいスコールにポロシャツを濡らされた二人はコンビニに駆け込むと、頭上に浮かんだドローン傘のマルチコプターから傘を外してレジ横の乾燥機に差し込んだ。すでに先客でいっぱいで、乾燥機に刺さった傘の柄が枯れ木の林みたいだった。傘を外されたマルチコプターは再び二人の頭上に戻り、フワフワ浮かんで濡れた髪を乾かすドライヤーになる。

「なんか買う?」

 ポニーテールを絞りながら訊くスミレに、セイジはスマホをスワイプしながら答える。
 
「ガリガリ君の200円クーポンあったわ、これでいいや」

「濡れたのにアイス?」

「いや、でも暑ちいじゃん」

「まあそうだけど」

 ソルティライチとガリガリ君を買って二人が2階に上がると、すでに通学路から逃げ込んで来た学生たちで蒸すほど混み合っていていた。スミレとセイジはしっかりと手を繋ぎ、リラックスできそうな隙間を探しながら、途中クラスメイトや先輩たちに挨拶しつつ、二人きりにしてもらいたい雰囲気を醸し出して、ようやくリサイクルボックスと可燃のゴミ箱の間に落ち着いた。

 避難所にいる数十人の学生と、大人と子供と、老人たちも皆、天使の輪のように頭上にマルチコプターを浮かばせて、しかしそれが当たり前の光景になっている。

 2020年代に急速に発達したマルチコプターの技術は、人間を手で持つ傘から解放した。平均気温が22℃に達した日本において、豪雨の日には雨を防ぎ、酷暑の日には日傘とパーソナルファンになる個人用ドローンは、生活に欠かせないものになっていた。

「最悪。せっかくお婆ちゃんに買ってもらったのに」

 オニツカタイガーのソールを気にしながら言うスミレに、セイジはガリガリ君を齧りながら訊く。

「それ限定? 見たことないやつだ」

「表参道のショップ限定、カッコ良かろう?」

 スミレが胸を張ると、セイジは屈んで、オニツカタイガーの爪先を撫でながら返す。

「バリクラ、かっけえ色、クラシックオブクラシックじゃん。もったいないな、雨」

「ほんとだよ。『避難所』にも靴クリーナー置いてくれればいいのに」

 スミレは憤然としてそう言って、いつのまにか靴先から指でたどって脛を撫でるセイジを、そのままにした。

 雨季の常態化に対して日本政府は治水を優先したが、その結果として避難場所の確保が遅れ、とくにゲリラ豪雨での人的被害が甚大となり時の政権は対策に追われた。白羽の矢が立ったのはコンビニエンスストアで、数ある店舗の2階や屋根の上を避難所にする工事と地所取得に助成金を出した。

 世界情勢を鑑みて防空壕やシェルターを整備すべきだという反対意見は根強かったが、地下施設の水没が相次ぎ、児童生徒たちの緊急避難が頻繁に報道されたことから、珍しく政府の判断が賞賛されたのだった。

 豪雨は2階の避難所のガラス窓を強く叩いていたが、遠くからその雨音よりもさらに大きなヘリコプターのプロペラ音が近づいてきて、避難所の雑談を中断させた。そして、北から南へとヘリが頭上を過ぎていくと、再び学生たちの雑談が始まる。

「あっちってどこ基地? いま来た方」

 薄暗い窓の外の様子を伺いながら訊くスミレに、セイジは食べ終わったガリガリ君の棒切れを可燃ゴミに捨てながら言った。

「横須賀だな、多分」

「逆だと横田? なんだっけ」

「だいたいね」

 時事問題はもはや青少年が授業で取り扱うには混迷を極め、道徳の授業で点を取るための「一般常識」を心から信じているひとは少なかった。それでもまだ首都圏の上下水道は持ち堪えているし、こうしてコンビニも24時間営業している。──少し地方に行くと、「新種の野生動物」に食われるぞ、なんて噂も時々聞くけれど、「必ず」フェイクニュースであると政府からの発表があった。

「今日の塾って本校?」

 セイジが訊くと、スミレは窓の外を見つめたまま首を振った。

「今日はストリーミングだから、大丈夫だよ」

 スミレがそう返してセイジをじっと見つめると、セイジはスミレの耳元に唇を近づけて、ふっ、と息を吹きかけた。耳に吐息を受けたことと吹き撫ぜたことに、二人は初々しく興奮した。若々しい慕情がひといきれのなかで互いを熱くさせて、乾いたはずのポロシャツがしっとりと汗で濡れる。しかし空模様はそんなことお構いなしに雨足を強め、人々の夕方の予定を狂わすのだった。



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