What is Hackers' Pub?

Hackers' Pub is a place for software engineers to share their knowledge and experience with each other. It's also an ActivityPub-enabled social network, so you can follow your favorite hackers in the fediverse and get their latest posts in your feed.

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私、むかしは、同人誌とか同人ゲーム買ってきたら紹介したりレビューしたり、作者に伝えたりしてたんですが、

だんだん、人に見せないでほしい勢が増えてきて、やらなく(やれなく)なったんですよね。

いま、みんなが戦利品報告してるのが眩しくて眩しくて……

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0.6.0 is coming soon!

We're putting the finishing touches on our biggest security and feature update yet. Here's what's coming:

Enhanced

  • RFC 8414 (OAuth metadata discovery)
  • RFC 7636 ( support)
  • Improved authorization flows following RFC 9700 best practices

New features

  • Extended character limit (4K → 10K)
  • Code syntax highlighting
  • Customizable profile themes
  • EXIF metadata stripping for privacy

Important notes for update

  • Node.js 24+ required
  • Updated environment variables for asset storage
  • Stronger SECRET_KEY requirements (44+ chars)

Special thanks to @thisismissemEmelia 👸🏻 for the extensive OAuth improvements that help keep the secure and compatible! 🙏

Full changelog and upgrade guide coming with the release.

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0.6.0 is coming soon!

We're putting the finishing touches on our biggest security and feature update yet. Here's what's coming:

Enhanced

  • RFC 8414 (OAuth metadata discovery)
  • RFC 7636 ( support)
  • Improved authorization flows following RFC 9700 best practices

New features

  • Extended character limit (4K → 10K)
  • Code syntax highlighting
  • Customizable profile themes
  • EXIF metadata stripping for privacy

Important notes for update

  • Node.js 24+ required
  • Updated environment variables for asset storage
  • Stronger SECRET_KEY requirements (44+ chars)

Special thanks to @thisismissemEmelia 👸🏻 for the extensive OAuth improvements that help keep the secure and compatible! 🙏

Full changelog and upgrade guide coming with the release.

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0.6.0 is coming soon!

We're putting the finishing touches on our biggest security and feature update yet. Here's what's coming:

Enhanced

  • RFC 8414 (OAuth metadata discovery)
  • RFC 7636 ( support)
  • Improved authorization flows following RFC 9700 best practices

New features

  • Extended character limit (4K → 10K)
  • Code syntax highlighting
  • Customizable profile themes
  • EXIF metadata stripping for privacy

Important notes for update

  • Node.js 24+ required
  • Updated environment variables for asset storage
  • Stronger SECRET_KEY requirements (44+ chars)

Special thanks to @thisismissemEmelia 👸🏻 for the extensive OAuth improvements that help keep the secure and compatible! 🙏

Full changelog and upgrade guide coming with the release.

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모님 글을 보다가 보게 된 기사인데... 한마디 얹어봅니다: "WSJ는 그 이유로 유럽의 추락하는 노동 문화를 꼽았다. 미국에 비해 일하는 시간과 노동 생산성이 동시에 줄면서 기업들의 경쟁력을 끌어내리고 있다는 설명이다. 1990년대 후반 EU 노동자의 시간당 생산성은 미국 노동자의 95% 수준이었지만 현재는 80% 이하로 떨어졌다." 이것은 약간 비틀린 설명인데 일하는 시간 문제보단 그냥 매니지먼트의 실수/삽질이라고 보는것이 맞음. 저런 상황이면 사람과 자원을 더 투입하던가 어떻게 빨리 캐치업할 다른 방법을 찾아야하지만

“주30시간 일하고 있어요”…워라밸 자랑하다가 ‘유니콘...

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"「面白いことに、そしてこれはもう公にしていいことだが、私たちのロシア領土での作戦『事務所』が、ロシアの州の一つにあるロシア連邦保安庁(FSB)のすぐ隣にあった」とした。また、作戦の関係者全員が、攻撃前にロシアから安全に退避したとした。"

もう完全にスパイ映画じゃん……

ウクライナ、ロシアで大規模なドローン攻撃 爆撃機など40機破壊 - BBCニュース bbc.com/japanese/articles/c331

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Designed an icon for my shop. My intentions were to make a simple japanese-inspired shop icon that just looked good while small, but lets just say things kind of escalated quickly. 😳 I still need to add a few more details, but figured I'd share since it is mostly done.

I made this in Affinity Designer and I'm kind of surprised that I was able to have so many vector layers, details, and effects all in one project. There's A LOT and performance working in it is still pretty good.

A vector icon illustration of a small japanese-inspired shop for my apparel brand. Inside the shop has hats and shirts for sale. On the outside porch is a vending machine with various drinks and an open sign.Zoomed in version of the right side of the icon. Shows the open sign up close as well as the interior of the shop.Zoomed in version of the left side of the icon. Shows the vending machine details.Closeup of the shop sign on the wall above an awning. The sign has my MJ logo on it.
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さて、自分の言葉で書き直すか。

MastodonやMisskeyは、Githubなどのオンライン上の開発支援システム上にプログラムのソースコードを置いて、

最初に作った開発者や、プロジェクトの権限を与えられたコア開発者を中心に、

みんなで問題点を洗い出して議論し(issue)、プログラムの追加や変更を提案して皆で検証・検討し(pull request)、問題が無くなったら承認を得てプログラムに反映(merge)し、一定の基準を満たしたら、みんなに使って貰うものにタグ付けしてリリースします。

集団での開発は、提起された課題や追加・変更の提案を何でも取り込めばよいというものではなく、

プロジェクトの目指しているものに合致していて必要なものであるかを判断し、それが与える影響を理解し、その追加・変更を引き受けたら継続的にメンテナンスが必要となるため慎重に検討・吟味し、

でもそれってすごく大変なので、コミュニティに参加するみんなが負担できる範囲で受け入れています。

たとえば、ソースコード全体にわたって内容を書き換えるような変更は、よほど有意義なものでなければテストや検証が難しく受け入れるのは困難です。

せっかく体制はオープンでも、みんなの要望に対応しきれなくて閉じてしまうプロジェクトもあります。

そしてそこに、AIがプログラムコードの追加・修正を提案できる時代がやってきました。

これまでも、いろんな補助ツールを使って、自動でテストし、記述のバラツキやミスを修正するツールを使ってはきたのですが、それはそれぞれの開発者が、自分の責任のもとで、内容を理解し、それが与える影響・コミュニティへの負担をわかった上でプロジェクトに提案してきたわけですが、

AIを使った追加・修正の提案が可能になったことをきっかけに、上記の人間が引き受けていた判断やリスペクトを飛び越え、そうした判断力や力量、責任を持たない人が、安易に大量にリクエストするようになってしまっています。

AIによる開発が有用であることは重々承知しているので、多くのプロジェクトで、上手に利用していきたいとは考えているのですが、

この安易な参加者によって、コミュニティ開発を維持していくのが難しい状況が発生しているのです。

そのあたりのことを(あえてAIに)まとめてもらったのが、先の記事です。
hackers.pub/@noellabo/2025/ai生 [参照]

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さて、自分の言葉で書き直すか。

MastodonやMisskeyは、Githubなどのオンライン上の開発支援システム上にプログラムのソースコードを置いて、

最初に作った開発者や、プロジェクトの権限を与えられたコア開発者を中心に、

みんなで問題点を洗い出して議論し(issue)、プログラムの追加や変更を提案して皆で検証・検討し(pull request)、問題が無くなったら承認を得てプログラムに反映(merge)し、一定の基準を満たしたら、みんなに使って貰うものにタグ付けしてリリースします。

集団での開発は、提起された課題や追加・変更の提案を何でも取り込めばよいというものではなく、

プロジェクトの目指しているものに合致していて必要なものであるかを判断し、それが与える影響を理解し、その追加・変更を引き受けたら継続的にメンテナンスが必要となるため慎重に検討・吟味し、

でもそれってすごく大変なので、コミュニティに参加するみんなが負担できる範囲で受け入れています。

たとえば、ソースコード全体にわたって内容を書き換えるような変更は、よほど有意義なものでなければテストや検証が難しく受け入れるのは困難です。

せっかく体制はオープンでも、みんなの要望に対応しきれなくて閉じてしまうプロジェクトもあります。

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さて、自分の言葉で書き直すか。

MastodonやMisskeyは、Githubなどのオンライン上の開発支援システム上にプログラムのソースコードを置いて、

最初に作った開発者や、プロジェクトの権限を与えられたコア開発者を中心に、

みんなで問題点を洗い出して議論し(issue)、プログラムの追加や変更を提案して皆で検証・検討し(pull request)、問題が無くなったら承認を得てプログラムに反映(merge)し、一定の基準を満たしたら、みんなに使って貰うものにタグ付けしてリリースします。

集団での開発は、提起された課題や追加・変更の提案を何でも取り込めばよいというものではなく、

プロジェクトの目指しているものに合致していて必要なものであるかを判断し、それが与える影響を理解し、その追加・変更を引き受けたら継続的にメンテナンスが必要となるため慎重に検討・吟味し、

でもそれってすごく大変なので、コミュニティに参加するみんなが負担できる範囲で受け入れています。

たとえば、ソースコード全体にわたって内容を書き換えるような変更は、よほど有意義なものでなければテストや検証が難しく受け入れるのは困難です。

せっかく体制はオープンでも、みんなの要望に対応しきれなくて閉じてしまうプロジェクトもあります。

そしてそこに、AIがプログラムコードの追加・修正を提案できる時代がやってきました。

これまでも、いろんな補助ツールを使って、自動でテストし、記述のバラツキやミスを修正するツールを使ってはきたのですが、それはそれぞれの開発者が、自分の責任のもとで、内容を理解し、それが与える影響・コミュニティへの負担をわかった上でプロジェクトに提案してきたわけですが、

AIを使った追加・修正の提案が可能になったことをきっかけに、上記の人間が引き受けていた判断やリスペクトを飛び越え、そうした判断力や力量、責任を持たない人が、安易に大量にリクエストするようになってしまっています。

AIによる開発が有用であることは重々承知しているので、多くのプロジェクトで、上手に利用していきたいとは考えているのですが、

この安易な参加者によって、コミュニティ開発を維持していくのが難しい状況が発生しているのです。

そのあたりのことを(あえてAIに)まとめてもらったのが、先の記事です。
hackers.pub/@noellabo/2025/ai生 [参照]

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さて、自分の言葉で書き直すか。

MastodonやMisskeyは、Githubなどのオンライン上の開発支援システム上にプログラムのソースコードを置いて、

最初に作った開発者や、プロジェクトの権限を与えられたコア開発者を中心に、

みんなで問題点を洗い出して議論し(issue)、プログラムの追加や変更を提案して皆で検証・検討し(pull request)、問題が無くなったら承認を得てプログラムに反映(merge)し、一定の基準を満たしたら、みんなに使って貰うものにタグ付けしてリリースします。

集団での開発は、提起された課題や追加・変更の提案を何でも取り込めばよいというものではなく、

プロジェクトの目指しているものに合致していて必要なものであるかを判断し、それが与える影響を理解し、その追加・変更を引き受けたら継続的にメンテナンスが必要となるため慎重に検討・吟味し、

でもそれってすごく大変なので、コミュニティに参加するみんなが負担できる範囲で受け入れています。

たとえば、ソースコード全体にわたって内容を書き換えるような変更は、よほど有意義なものでなければテストや検証が難しく受け入れるのは困難です。

せっかく体制はオープンでも、みんなの要望に対応しきれなくて閉じてしまうプロジェクトもあります。

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