Profile img

しろまだら

@shiromadara@hackers.pub · 2 following · 6 followers

生物学出身でバイオインフォマティクスを齧ってました。
長いこと特殊な分野でニッチなことをやってきたので、IT系の主流に追いつくところから始めています。
最近はシビックテックやオープンデータに興味あり。

fedibird
@shiromadara@fedibird.com

Update: we've decided to go ahead and submit the CFP to @COSCUP 2026. The track will be called Fediverse & Social Web—think FOSDEM's Social Web devroom, but in Taipei. is free to attend, like FOSDEM.

If the track is accepted, would you be interested in coming to Taipei (Aug 8–9) to give a talk?

(Boosts appreciated!)

https://hollo.social/@hongminhee/019ca8b2-ecca-7150-a237-37f35de45401

0
2
0

Fediverseのアドベントカレンダー、2025年も会場をご用意しています。

アドベントカレンダーはキリストの降誕祭・待降節に由来するもので、

12月1日(クリスマスの4つ前の日曜日)〜12月24日、毎日印をつけたり、毎週キャンドルを灯しながら数えていく習慣がありまして、

クリスマスを待つ子供達に、お菓子やおもちゃが入った扉がついているカレンダーがつくられ、毎日ひとつずつ開けていく習慣が根付いています。

大人向けの、紅茶とか化粧品の入ったカレンダーも、だいぶメジャーになってきましたよね。

で、これになぞらえて行われている、毎日記事を書いて発表する技術界隈から始まったイベントがありまして、

その流れを汲んでいるのが、今回私たちが企画しているアドベントカレンダーです。

みんなでテーマに沿った記事を持ち寄って、それを読んで一年を振り返ったり、知見を共有したり、抱負を語ったりするイベントです。

個人的な感想や振り返りなども受け付けているので、みなさん、ぜひ参加してください。エントリー受付中です。

登録・詳細はこちらからどうぞ。
adventar.org/calendars/11463

クリスマスマーケット
0
18

8月3日(日)にOSC 2025 京都で開催される「Fediverseのつくりかた 〜開発者・管理者たちの現場から〜」セミナーで、「BotKit by Fedify:誰でも簡単に作れるActivityPubボット」というテーマでオンラインにて約10分間発表します。普段からフェディバースボットの制作に興味がある方には、きっと興味深く聞いていただけるのではないかと思います。参加費も無料ですので、ぜひ多くの方のご参加をお待ちしております。

4

Hackers' Pub의 로고 디자인이 완료되었습니다! 디자인은 박은지 님(@murinono무리노노)께서 해주셨습니다.

연합우주라는 콘셉트에 맞게 고양이의 입 주변을 별 모양으로, 목 아래에도 고리(orbital ring) 모양으로 디자인했습니다. 고양이를 고른 이유는 소프트웨어 프로그래머 커뮤니티에서 다른 동물보다 유독 고양이가 사랑 받기 때문이기도 하고, 고양이가 호기심이 강하기 때문이기도 합니다.

로고 디자인은 CC-BY-SA 4.0 라이선스로 배포됩니다.

23
1
1

しろまだら shared the below article:

청개구리 스택 찬가

洪 民憙 (Hong Minhee) @hongminhee@hackers.pub

이 글은 저자가 기술 스택을 선택할 때 주류를 따르지 않고 대안적인 기술을 선택하는 경향, 즉 "청개구리 스택"을 추구하는 경험을 공유합니다. 청개구리 스택은 사용자가 적어 문제 해결에 어려움이 있을 수 있지만, 기술에 대한 깊이 있는 이해와 오픈 소스 기여 기회를 제공합니다. 또한, 후발주자로서 대안적인 설계를 통해 정석 스택보다 나은 이해를 제공할 수 있습니다. 여러 부품을 직접 조립하는 과정은 번거롭지만 각 기술에 대한 깊은 이해를 얻을 수 있게 합니다. 저자는 오늘의 정석 스택도 과거에는 청개구리 스택이었을 수 있음을 지적하며, LLM 시대에도 청개구리 스택이 주는 배움의 기회는 여전할 것이라고 주장합니다. Stack Overflow에 답이 없는 길을 걸으며 얻는 깨달음은 온전히 자신의 것이 될 것이라는 메시지를 전달하며, 독자들에게도 주체적인 기술 선택과 도전을 권장합니다.

Read more →
29
1
3
4

開発チーム向けに書籍を買おうかと思うのですが、なにかおすすめありますか?
若手エンジニアの頃にこの本に出逢えてたらなぁ…という本とか。
あとは特に関係なく、ご自身が好きな本があれば知りたいです👀
的な…
これを書きながら「このSF小説にグッと来てエンジニアになったんだ!」とか、そんな話も聞いてみたいかも、と思った🦕

今期からスクラム開発を本格的に実践することになり、まずは自分とエンジニア向けにエッセンシャルスクラムを買うことにしました。
あとは新規事業開発部門ということもあり、エンジニアも知っておいて損はなさそうな本(私がコンサル時代に使ってた本)として、超速フレームワーク考える技術・書く技術は買う予定。

1